株式投資をしている人というのはいったいどのくらい買付余力を残しているのでしょうか

株式投資をしている人というのはいったいどのくらい買付余力を残しているのでしょうか。

私は基本的にフルインベストメントでいいのではないかと思っています。

このようにいいますとすぐに誤解する人がいます。そのような人は「常にフルインベストメントだと株価が暴落した時にどうするのだ。」というのでしょう。

これについて私は即座に反論できます。それは「私は常にポジションを持っているわけではなく、ポジションを持つときにはフルインベストメントであって、普段はノーポジションなのです。」

つまり、私は株価が上昇すると思ったら株式を購入し株価が下がると思ったら株式を売るというやり方です。

ですから、常に一定の株式を保有している人たちとは根本的に投資のやり方が違うのです。

私は政権交代した時に現物株で限界まで株式を購入し、その後数年間株式を持ち続けました。そして、その後株式を売却しました。その後は、一時的に株式を購入して数ヵ月後に売るという方法をとっています。ですから、今私はノンポジションなのです。ミュゼ 襟足 自己処理